スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新弟子検査

北斗の拳から…「羅王」新弟子検査パス(ニッカン)

大相撲初場所の新弟子検査が27日、東京・両国国技館で行われた。漫画「北斗の拳」をヒントに名付けられたという伊藤羅王(いとう・らおう、17=立浪)や、白鵬の父から入門を勧められたモンゴル出身のガントルガ・ガンエルデネ(19=間垣)ら11人が受検し、9人が体格基準(173センチ、75キロ以上)をパスした。

伊藤の師匠・立浪親方(元小結旭豊)は「しこ名は羅王丸。すでに兄弟子たちとも、いい勝負をしている」と期待していた。合格者は内臓検査の結果を待って、初場所初日に発表される。


早ければ初場所の土俵にあがる、と言われた
日体大の明月院は記事中に名前が無い。
ということは3月になるのだろう。

伊藤羅王…どんだけマンガ好きな両親だったんだろう。
しかし胸板の厚さはなかなか。

若三勝ことガンエルデネの名も。
この人はさっさと幕下まで上がってきそうだが。


スポンサーサイト

テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

うぃぬっ

Author:うぃぬっ
相撲の好きな犬。新潟県在住。近眼。千代の富士の時代に相撲を見始め、若貴時代はヒネくれていたのであまり見ず、朝青龍のときにまた見始めて現在に至る。

リンク
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
参加中
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。