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どこまでやれるか


何だか日馬富士のことばかり書いている気がしますが、どうもこういうところで贔屓が出てしまいます。

日馬富士はぶっつけ本番(産経)

10月の秋巡業で右肩を亜脱臼した大関日馬富士は、ぶっつけ本番の状態で場所に臨むことになった。11日もまだ相撲を取れず、ぶつかりげいこの際には肩を気にするそぶりが絶えなかった。日馬富士は「けが(の治療)は難しいね」と、もどかしそうに話した。

本来なら、白鵬を止める有力候補に挙げられるが、今場所はそれどころではない。師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)は「出て、一生懸命やらないとね」と、あらためて出場させることを明言するにとどまった。


やはり医者の見立ては正しかったようですね。
全治3週間の診断通り、きっちりかかってしまった。
ぶつかりすら支障があるというのではちょっと今場所は…

3日くらい出てダメだったら、さっさと休んで来場所に備えてもいいと思うのですが。
体調が万全なら、初場所カド番だって楽にクリアできるでしょうし。
負けこんでションボリする日馬富士は見たくないなあ。






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テーマ : 大相撲
ジャンル : スポーツ

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うぃぬっ

Author:うぃぬっ
相撲の好きな犬。新潟県在住。近眼。千代の富士の時代に相撲を見始め、若貴時代はヒネくれていたのであまり見ず、朝青龍のときにまた見始めて現在に至る。

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